スマートウェルネス住宅推進モデル事業 一般部門で2件採択
スマートウェルネス住宅推進モデル事業
一般部門で2件採択
国土交通省は10月10日、平成29年度スマートウェルネス住宅等推進モデル事業(一般部門)の選定結果を公表した。
7件の応募のうち、「『伝泊と赤木名みんなの広場』観光客・高齢者・障害者・集落住民・子供達が共に集う広場」(鹿児島県奄美市、代表提案者=奄美イノベーション(株))「住んでいた町で最後まで共に暮らす~孤立を防ぎ地域を再生するえんがわハウス」(茨城県常総市、同=(株)ジュントス・常総復興まちづくり)の2件を採択した。
また、一般部門の第2回公募は10月中旬を予定。
NSJ日本住宅新聞社 提供記事(平成29年10月15日号)
詳しくは、NSJ日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
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