WOシリーズ下地枠を刷新 H24追加で納まり向上
WOシリーズ下地枠を刷新 H24追加で納まり向上
㈱ウッドワンは9月10日、深澤直人氏がディレクターを務める「WO(ダブルオー)」シリーズのドア、引き戸の下地枠を全面リニューアルし、新仕様「H20下地枠」に加えて、新たに「H24下地枠(ドア、引き戸)」を追加した。
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㈱ウッドワンは9月10日、深澤直人氏がディレクターを務める「WO(ダブルオー)」シリーズのドア、引き戸の下地枠を全面リニューアルし、新仕様「H20下地枠」に加えて、新たに「H24下地枠(ドア、引き戸)」を追加した。
㈱サンゲツは9月17日、ベルギーのUnilin(ユニリン)社が開発した新機軸の床材「ハイブリッドフローリング」の販売を開始した。
同製品は、ユニリン社開発のジョイントシステム「UNICLICR(ユニクリック)」を採用し、接着剤や釘を使わないフローティング工法で施工できる木質床材だ。
㈱コロナは8月下旬より、遠赤外線電気暖房機「コアヒート」の2026年モデルDH-1226Rを家電量販店にて順次発売している。
電気料金の上昇や単身世帯の増加を背景に、「必要な場所だけ効率よく温めたい」というニーズが高まるなか、1人使用時の温度ムラを抑える新機能として15度の微小首振り運転を追加した。
――就任の抱負と、特に力を入れて取り組みたい分野についてどう考えるか
佐々木局長:私は平成4年に入省し、最初の配属が都市局であったが、在籍したのは2年弱で、その後は地方自治体への出向や地方創生事務局での勤務が続いた。山形県や岡山市での勤務を通じて地域のまちづくりに関わってきた経験もあり、地域の活性化というテーマにはずっと向き合ってきたつもりである。
ジャパン建材㈱が運営するJK情報センターは、同社取引先3000社を対象に実施した調査結果として、2026年10~12月期の需要動向予測調査をまとめた。
これは同社が取引先の販売動向や景況判断を把握し、適切な販売指針につなげることを目的として行っているもの。
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