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リ推協 税制改正の内容をユーザー向けにマンガで解説

(一社)住宅リフォーム推進協議会(=喜多村円会長、以下リ推協)は、令和2年度の税制改正の内容を盛り込んだ、「マンガでわかる住宅リフォームガイドブック」を発刊した。


「省エネ適合性判定に関する講習」大阪・東京にて開催

(一財)建築環境・省エネルギー機構は「省エネ適合性判定に関する講習」を大阪・東京にて開催する。

受講料は4万9500円(税・修了考査料込)。定員は100名。


東京合板卸売実勢価格8月4日調査/国産合板、関東を中心に落ち着き

国産針葉樹合板は8月に入って関東を中心に相場が落ち着きを取り戻してきた。

7月末までは月を追うごとに相場は下落を続けてきたが、ここにきて価格を下げても売上確保が難しい状況にあることや、メーカーの減産が本格化していることが広まって、製品価格の下落は歯止めがかかった。


フラット35利用者建売住宅24.1%で過去最高の割合

住宅金融支援機構は8月4日、2019年度フラット35利用者調査の詳細について公表した。

今回、フラット35利用者の取得住宅の内訳は、建売住宅が3年連続で増加し、2004年度の調査開始以来最も高い24.1%(前年度比2.2ポイント増)だった。


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