住まい手と住まいの関係見直すシンポ開催
住まい手と住まいの関係見直すシンポ開催
日本ぐらし館 木の文化研究会(委員長=高田光雄・京都大学大学院教授)は3月18日、ジャーブネットと共催で第3回シンポジウムを開催した。
今回は、平成23年5月に発足した同研究会の最終年度に当たり、「住まい手からみる木造住宅の未来」をテーマとして開催。
同研究会の委員による主題解説や基調講演、事例発表を踏まえて議論した。
日本住宅新聞掲載記事(H26.04月05日掲載)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp/





