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 10月に開催される「九州ジャパン建材フェア」に参加します。

 

10月に開催される「九州ジャパン建材フェア」にじゅうたまが参加します!

九州地区の方、ご来場の際はじゅうたまブースに是非お立ち寄り下さい!!

 

<開催日時>

10月15日(金) 10:00~5:00

10月16日(土)  9:00~4:00

 

<開催場所>

福岡国際センター

 



官直人改造内閣が発足した。新しい公共、地域主権など昨年の政権交代で掲げられた民主党マニュフェストの命題に対して、まさに有言実行が問われる1年が始まる。 

政務三役の一員として総務大臣政務官の就任した逢坂誠二氏は、北海道ニセコ町長として地域振興を奏功させた経歴がつとに有名だ。

強い地方自治への信念を持つ地域社会と地場工務店の在り方についてのインタビューを行った。

(2010年9月22日、総務大臣政務官室にて)  

 

 

詳しくは、njs_logo.gif

 

<日本住宅新聞 9/25号記事> 



 SAT工法は、(独)北海道立総合研究機構北方建築研究所・室蘭工業大学鎌田研空室・NPO法人住宅外装テクニカルセンターによる共同研究(平成15~16年度)をもとに、実用化を図ったもの。

同工法の対象となるのは、在来工法によって建てられ、かつモルタル外壁を有する木造住宅。柱仕口や筋かいとの接合部端部を補強し、既存のモルタルを防水層・耐力面材として利用して耐震性能を向上させる。その上、同時に断熱性能を向上させることが可能だ。

また、同工法は特別な部品・部材や道具、難しい技術を必要としないオープン工法。一般の工務店でも容易に施工できる。  

 

 

詳しくは、njs_logo.gif

 

<日本住宅新聞 9/25号記事> 



 自立循環型住宅研究会関東支部は本年度から年4回の「関東ゼミ」を開催している。

9月21日の第3回ゼミでは、6社が分析した事例を報告した。

各社の報告で共通していたのが、夜間に外気温度が下がっても室内温度が下がらないという課題だ。

 

詳しくは、njs_logo.gif

 

<日本住宅新聞 9/25号記事> 



 住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく住宅性能表示制度の実施状況について(平成22年7月末時点)

 

「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく「住宅性能表示制度」については、新築住宅は平成12年10月より、既存住宅は平成14年12月より制度運用を開始しています。 この度、全国の登録住宅性能評価機関等で構成される一般社団法人 住宅性能評価・表示協会事務局が、全評価機関を対象に住宅性能評価の平成22年7月の実績(速報値)について調査した結果がまとまりましたので、お知らせします。

1.新築住宅

(1) 平成22年7月の実績

  [1] 設計住宅性能評価   受付   16,961戸      交付   14,455戸

                   (対前年同月比 36.6%増)    (対前年同月比 20.0%増) 

  [2] 建設住宅性能評価     受付     12,752戸               交付      8,899戸                       

                   (対前年同月比  22.7%増)   (対前年同月比 19.6%減)

(2) 制度運用開始からの累計

  [1] 設計住宅性能評価   受付1,570,077戸      交付1,544,217戸

  [2] 建設住宅性能評価    受付1,237,580戸      交付1,114,328戸

2.既存住宅

 (1) 平成22年7月の実績     受付       28戸  交付       23戸

 (2) 制度運用開始からの累計  受付    2,536戸  交付    2,438戸

 

 

 

詳しくは、<国土交通省ホームページ>でご確認下さい。

 

<国土交通省HP記事抜粋>

 



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