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2013年3月3日に「住宅・不動産フェア」  ~イオンモール大高~

イオンモール大高(名古屋市、緑区)で3月3日に「住宅・不動産フェア」を開催します。

「住まいの事がわかる1日」として、土地・建物の相談はもちろんの事、ファイナンシャルプランナーによる資金計画の相談、税理士による精勤相談、司法書士による相続や手続きの相談会を実施します。

じゅうたまもそフェアの一画にブースを設営します!

東海地方のじゅうたま会員約40社をパネルにてご紹介致します。

ぜひ皆さまのご来場をお待ちしております。

住宅・不動産フェア ~住まいの事がわかる1日~

開催場所:イオンモール大高 (名古屋市緑区大高町字奥平子1-1・JR東海道線 南大高駅直結)

       大催事場(グリーンコート) イオンモール大高イベント案内  http://www.aeon.jp/sc/odaka/event/

開催時間:9:00~17:00

 

参加企業
ジャパン建材株式会社、株式会社ハウス・デポ・ジャパン・未来創建株式会社、株式会社名東木材、
Life Consulting Cafe・水谷経営会計事務所、あいち司法&相続、住宅玉手箱「じゅうたま」

 



5カ月連続の増加 ~1月の新設住宅着工~

持ち家、戸建て分譲好調で

国土交通省が2月28日に発表した1月の新設住宅着工戸数は、6万9289戸(前年同月比5%増)と、5ヵ月連続で増加した。

マンションは減少したが、持ち家、貸家、戸建て分譲が増加、特に持ち家、戸建て分譲が好調に推移した。

季節調節済み年率換算値は86万3000戸で前月比1.9%の減少だが、これは公営住宅が半減したことが影響しており、国土交通省は「公営住宅の要因を除けば、緩やかな持ち直しは継続していると判断できる」とコメントしている。

 

(日刊木材新聞 H25.3.1号掲載記事)

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リフォーム事業を拡大 ~大和ハウス工業~

大和ハウス工業(大阪市、阿部俊則社長)のグループ会社、ダイワハウス・リニューは、4月1日付で大和ハウス工業のリフォーム部門を継承し、商号を「大和ハウスリフォーム」に変更する。

同社は、大和ハウス工業のリフォーム事業の工事請け負い、設計・施工管理、点検検査業務を受託してきた。

今回の事業統合に際し、リフォーム会社としての社会的認知度をさらに高め、事業の拡大を図る方針だ。

 

(日刊木材新聞 H25.2.28号掲載記事)

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大阪で「住まい博」 ~住友林業~

2日間で4800組来場

住友林業(東京都、市川晃社長)は16日、17日、京セラドーム大阪で「住まい博」を開催した。この2日間で4800組が来場した。

入口を入ると木造小学校をイメージした展示があり、子どもが楽しめる理科の実験教室などのイベントが開催され、親子連れが楽しみながら気に触れ合える展示だった。

技術面でのアピールでは、ビッグフレーム(BF)工法の特徴を分かりやすく解説した3D映像や実物の展示を行った。

木知る缶を活かした上質な部屋の展示も行い、様々なメーカーが建材を提案した。

 

 

(日刊木材新聞 H25.2.27号掲載記事)

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1月の住宅着工は年率換算で89万戸 ~米国住宅着工~

米国商務省が20日に発表した1月の住宅着工件数は、季節調節済み年率換算値が89万戸(前月比8.5%減、前年同月比23.6%増)となった。前月比での減少は2カ月ぶりとなる。

ただし、戸建ての着工件数は61万3000戸(同0.8%増、同20%増)と前月比で微増し、リーマン・ショック前の2008年7月以来、4年半ぶりの高水準となる。

また、着工の先行指標となる着工許可件数は92万5000戸(同1.8%増、同35.2%増)となり、08年6月以来の水準となっている。

 

(日刊木材新聞 H25.2.23号掲載記事)

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