環境行動宣言を策定 〜木造の強み生かして貢献〜
環境行動宣言を策定
木造の強み生かして貢献
日本ツーバイフォー建築協会(東京都、市川俊英会長)は1日、環境行動計画の基本となる考え方(原理・原則)をまとめた「環境行動宣言『木の家づくりで、地球環境をまもります』」を策定した。
同協会は11年から5年計画で策定した第2期環境行動計画の目標達成のため、会員各社の環境課題への取り組みの実態調査を毎年実施している。2×4工法による省エネ住宅・長寿命住宅の普及を図り、地球温暖化の抑制に貢献するための協会の行動指針として役立てている。
(日刊木材新聞 H26.07.15号掲載記事抜粋)
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